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DIGIらいふ ~COOLにいこう!~

Apple Watch、タダで直りそうです

先日の続報」です。

最初はせっかくだからAppleストア(リアル店舗)のGenius Barに行ってみようと思ったのですが予約が全然取れず、色々と調べてみたら当日行ってもキャンセル待ちの争奪戦とのことだったので断念。。。

そこで「Appleサポート」に電話してみました。根掘り葉掘り状態などをヒアリングされつつ色々待たされつつ10分ほど電話をしたのですが、結論から言うと噂通りバッテリーの膨張が原因であれば無償交換してくれるようですので、さっそく引き取り手配(クロネコヤマト)をしてもらいました。日曜に取りに来るのでまあ来週末ごろに交換品が届くといいなぁ。。。

それで久しぶりにAppleWatch無しで生活しているのですが、ことあるごとに時間確認や通知、タイマー設定など色々と依存していたことに気づかされました。ああ不便不便不便。。。

なお、Appleサポートでのやりとりで気になった点をいくつかメモしておきます。以下、興味のある人はどうぞ。
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Apple Watchが壊れました…

ほぼ毎日Apple Watch(初代)を使っていたのですが、ふと見たらディスプレイがカパっと外れていましたorz



色々調べてみると接着剤の劣化やバッテリー膨張によるもので初代モデルではだいたい2年くらい経つと発生するとのこと。

購入日」を調べてみたら2年9カ月ほど前1で、AppleCareに加入したものの保証期間は2年間なので対象外。。。ただ調べてた中で、初代だとバッテリー膨張が原因での破損だと3年は無償で新品交換してくれるらしい 、とあったのでそこに賭けてみようと思います。。。

  1. ちなみに改めてブログで購入履歴を書くのって大事だなぁと思うなど… []
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星と翼のパラドクスをプレイしてみました

ブレイクエイジみを感じたくなって「星と翼のパラドクス」を3ゲームほど遊んでみました。

とりあえず初回プレイはチュートリアル(100円)で、座席が初めて動くのはロボットがハンガーアウトするときで、ガコンッと前のめりになった時はちょっと顔がニヤけました(笑)。ただプレイ中はそんなに激しく動かず、主に左右移動時にロールするくらいで逆に酔いそうになりました;;すぐに慣れたのですが、もっとリニアに反応して激しく動いてもいいのにと思いました。。。<メンテとか安全基準的に無理なんでしょうけど。

あとチュートリアルのナビゲーターの女の子ですが、元気系痛キャラだったのでもう少し控えめでお願いします。一応本編で他のキャラを選ぶことはできますが、あれで逃げてくユーザーもいるんじゃないかなぁ、と。。。

あとは「NESiCAカード」(300円)を購入して本編を3回ほどプレイ(1回300円)。ネット対戦をやる勇気がなかったので全部練習モードでしたが。

操作方法は「公式のプレイングマニュアルの中ほど」に。左右のアナログスティック(平行移動と旋回)とフットペダルが2つ(ダッシュとジャンプ)とこの手のゲームが好きな人には馴染みやすい構成。この筐体で色々ゲーム出してくれても面白そうです。

で、継続してやるかと言われると、強化パーツなどがプレイ後にプレゼントのスタイルで1プレイ300円となるとなかなかやりこむ元気が出ません。。。うーん。。。ただブレイクエイジっぽさを感じたくなったら、練習用筐体をイメージして試しにやってみるのも良いかと思います(笑)

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【DPVR:5】年末年始の進捗まとめ

大変ご無沙汰しております。。。年末にようやくアレコレから解放されて時間が取れるようになったので今年はまた実現に向けて頑張ります。。。

ということで年末年始はリハビリがてらFusion360でTOWER筐体をもくもくと作り直していました。指摘を基に高さと壁の角度を修整。あとは中の6軸モーションベースのアウトラインを作成して6機分の収まりを確認。ちなみにツイート中でも触れていますが、悩んでいるのがドアの形状と開閉ギミック。あまり描写が無いので暫定です。。。






それで一通り構成部品がそろったのでFusion360のアニメーション機能を使ってみました。シンプルなキーフレームアニメーションだったのでちょっとしたものを見せるには使いやすいと思います。




場内前方のTOWER筐体が2つセットになっている部分も新規に作り直したので3個セットで置いてイメージを掴んでみました。次は壁回りと天井を作りこもうかなと。


ということで、今年こそ「6軸モーションベース」と繋げるところまでいきたいです。。。

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【DPVR:4】タダノ・スペース・ポートについて調べてみました

デンジャープラネット(以下DP)の元ネタの話題になるとよく出てくるのが「バトルテック」と「ギャラクシアン^3」ですが、作者様の言によると体感筐体としての元ネタは「タダノ・スペース・ポート」であるとのことです。


ちなみに「オフィシャルガイドブック」を読み返してみるとP70に以下の記述があったりします。

1988 3-8 瀬戸大橋博覧会開催 タダノ鉄工 バーチャルリアリティシアター『タダノスペースポート』稼働


で、「タダノ・スペース・ポート」についてネットで調べてみたのですがこれが面白いくらい情報が見つかりません(笑)1 なのでちょっとムキになって調べてみたのでまとめました。


以下、調査結果です。
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  1. というか基本的に80年代以前のローカルな情報って見つからない傾向がありますよね?(疑問形) []
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