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VRのアーカイブ

Oculus Questでのスクリーンショットの撮り方と取り出し方

調べればすぐに出てくるのですが、ひとまず自分用にメモ。

まずQculus Questでのスクリーンショットの撮り方は、ホームからのメニュー「シェア→写真を撮る」を選択すると5秒後にスクリーンショットが撮影されます。タイミングは画面上に赤い点が点滅するのでそれで分かるようになっています。ゲーム中であれば、右手のOculusマークのボタンを押下して出したメニューから選択すると押下直後にゲームに戻ります。ただこの場合も5秒後に撮影されるので、アクションゲームのベストショットなどは難しいかも。。。どうしても撮りたい場合は「録画」で動画を撮影して切り出すと良いかもです。


取り出し方はPCとOculus Questを接続するとエクスプローラー上に「Quest」というドライブが表示されますので、そこから「内部共有ストレージ→Oculus→Screenshots」に移動するとスクリーンショットがあります。

ただし、いきなり「Quest」を開いても空になっており、本体上に許可を求めるダイアログが表示されているので許可ボタンを選択する必要があります。これは毎回なのでかなりめんどくさいです。。。

あと、付属のケーブルはType-CケーブルなのでデスクトップなどType-Cのコネクタが無いようなPCを使用している場合はType-A&Cなケーブルを買っておいた方が良いです。あと許可ダイアログは正面を見る必要があるので長めのケーブルを買っておくと吉です。 自分は1.8mのを買って少し失敗しました。。。



ちなみにスクリーンショットは「1024×1024」サイズの正方形のJPEG形式です。







以上~。

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Oculus Questを買いました

ケーブルレス6DoF(6自由度)なVRが気になったので、「Oculus Quest」をポチりました。

以下、開梱時の雑感です。

128MBモデルを6/10の夜にOculus公式から注文したら6/11の夕方に到着しました(FedExで香港から発送)。早くてびっくり;;;ちなみに64MBモデルは1週間待ち、専用ケースは3日おきくらいに在庫が入ったり無くなったりな感じでした。




箱のサイズは意外とコンパクト?と思いました。内容は本体とコントローラ、充電器、説明書とお決まりのセットです。ちなみに充電器はType-C/Type-Cなケーブル。充電時間は2時間でプレイ時間は2時間(ゲーム)1とのこと。




あと個人的に気になったのは眼鏡用スペーサーです。仕組みは簡単で、本体と接顔パーツ(クッション)の間に挟むことでメガネ用のスペースを確保するものです。実際に装着してみましたが、たしかに未装着と比べるとゆとりができます。




(※下の写真は左から、Oculus Quest、Oculus Rift、htc VIVEのコントローラー)
コントローラーはOculus Riftと比較すると形状自体は同じくらいですが重量は軽くなっています。ただリングの向きが逆になっているので、「Beat Saber」や「BOXVR」などやっているとたまにHMDにぶつかったりします。。。一部で「改悪だ~」などと言われていますがHMDのコントローラー用のセンサーの関係でこの形状にせざるを得なかったようです。あと重心が悪く、重心に従って持つと前後が逆になるので慣れるのに時間がかかりそうです。



装着は前後にぐいっと伸ばしてはめるタイプです。装着感はベルトの調整がうまくいけばフィット感は良いです(個人差あり)。かぶって電源を入れると設定のチュートリアルが始まります。最初にiPhone/Android用のアプリが必要なので、先にインストールしておきましょう。チュートリアルは日本語でわかりやすいので困ることはないでしょう。慣れてないと間違いなくどこかにぶつけるので、最低限のスペースを確保するのが一番重要だと思いました。。。<早速コントローラーを傷物にした人


以上、開梱時の雑感でした。

  1. 動画再生だけだと3時間くらい []
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MFT2019落選しました…(つДT)

こっそり?応募していた「Maker Faire Tokyo 2019(MFT2019)」ですが落選しました…(つДT)。メールにはオリンピックで規模縮小とあったので、おのれオリンピックめ…(八つ当たり)。ちなみにTwitterとか眺めていると「物も完成してて動画も写真も送ったのになぜ~?」といったケースも見かけたので選考基準は実際のところ謎ですね。

とはいえUnityの勉強がてら作っているものなので製作は続けていきます。ちなみに何を作っているかはまた後日…。

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星と翼のパラドクスをプレイしてみました

ブレイクエイジみを感じたくなって「星と翼のパラドクス」を3ゲームほど遊んでみました。

とりあえず初回プレイはチュートリアル(100円)で、座席が初めて動くのはロボットがハンガーアウトするときで、ガコンッと前のめりになった時はちょっと顔がニヤけました(笑)。ただプレイ中はそんなに激しく動かず、主に左右移動時にロールするくらいで逆に酔いそうになりました;;すぐに慣れたのですが、もっとリニアに反応して激しく動いてもいいのにと思いました。。。<メンテとか安全基準的に無理なんでしょうけど。

あとチュートリアルのナビゲーターの女の子ですが、元気系痛キャラだったのでもう少し控えめでお願いします。一応本編で他のキャラを選ぶことはできますが、あれで逃げてくユーザーもいるんじゃないかなぁ、と。。。

あとは「NESiCAカード」(300円)を購入して本編を3回ほどプレイ(1回300円)。ネット対戦をやる勇気がなかったので全部練習モードでしたが。

操作方法は「公式のプレイングマニュアルの中ほど」に。左右のアナログスティック(平行移動と旋回)とフットペダルが2つ(ダッシュとジャンプ)とこの手のゲームが好きな人には馴染みやすい構成。この筐体で色々ゲーム出してくれても面白そうです。

で、継続してやるかと言われると、強化パーツなどがプレイ後にプレゼントのスタイルで1プレイ300円となるとなかなかやりこむ元気が出ません。。。うーん。。。ただブレイクエイジっぽさを感じたくなったら、練習用筐体をイメージして試しにやってみるのも良いかと思います(笑)

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【DPVR:5】年末年始の進捗まとめ

大変ご無沙汰しております。。。年末にようやくアレコレから解放されて時間が取れるようになったので今年はまた実現に向けて頑張ります。。。

ということで年末年始はリハビリがてらFusion360でTOWER筐体をもくもくと作り直していました。指摘を基に高さと壁の角度を修整。あとは中の6軸モーションベースのアウトラインを作成して6機分の収まりを確認。ちなみにツイート中でも触れていますが、悩んでいるのがドアの形状と開閉ギミック。あまり描写が無いので暫定です。。。






それで一通り構成部品がそろったのでFusion360のアニメーション機能を使ってみました。シンプルなキーフレームアニメーションだったのでちょっとしたものを見せるには使いやすいと思います。




場内前方のTOWER筐体が2つセットになっている部分も新規に作り直したので3個セットで置いてイメージを掴んでみました。次は壁回りと天井を作りこもうかなと。


ということで、今年こそ「6軸モーションベース」と繋げるところまでいきたいです。。。

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