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PCパーツのアーカイブ

メインキーボードをUSB型からBluetooth型に変更

VR使っててたまにディスプレイから離れたところでキーボードを使いたくなることがあります。USBキーボードだとどうしても距離の問題が出てくるので無線のキーボードを使いたいなぁと思ってみたり。そういえば押し入れで2枚ほどBluetoothキーボードが寝ているのを思い出して引っ張りだしてきました。


上が「Apple Apple Keyboard (JIS) A1242」で下が「Apple Wireless Keyboard (JIS) A1314(電池2本仕様)」です。Appleの小さくて平べったいキーボード好きなんです、ええ(笑)

ちなみにキーアサインはこの筋では有名な「AppleK」をいまだに使っています。たぶん今使っているPCのライセンスで4本目くらい。ごくまれにキーアサインが効かないソフトがあったりしますが、基本的に問題なく動いてくれているので気に入っています。


あとBluetoothドングルはI・O DATAの「USB-BT40LE」です。とりあえず挿したらそのまま使えているのでドライバのインストールはしていません。

で、さくっとBluetoothキーボードをペアリング。8桁の数字を入力してEnterキーを押したら完了です。AppleKの設定もそのまま使えているのでしばらくこのまま様子見です。しかし、Bluetooth機器の導入はだいたい何かしらのトラブルが発生するので身構えていたのですが些か拍子抜けでした(笑)。これでVRのHMDをかぶっててもスクリーンショットが撮れます…。

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メインPCのCドライブ(SSD)を80GBから120GBに交換しました

Windows 7(64bit)なメインPCのCドライブは80GBのSSDを使っていますがさすがに容量が足りなくなってきました;;一時は残量が300MBを切る状況(てか一瞬0MBとか表示された…)になってしまったのであわてて120GBのSSDを購入して交換しましたのでメモです。


購入したのはIntel製「SSDSA2MH120G2K5」。中にはマウンタとS-ATAケーブルと電源ケーブルが入っていました。これは以前購入した同じくIntel製の「SSDSA2MH080G2C1」の後継ですね。他にも安いのはあったのですが今回は某氏の勧めもあってやっぱりIntel製に(笑)。


交換手順は「EASEUS Disk Copy」で80GBから120GBに丸ごとコピーしてから、「EASEUS Partition Master」で空いてる40GBをCドライブに統合するといった感じです。ちなみにこれらのソフトはフリーなんですよね…いい時代になりました(-人-)アリガタヤアリガタヤ
(※注:2017/08/09にリンク先を修正)


両方ともまとめ情報はたくさん出てますので、簡単に使い方をまとめておきます。

「ASEUS Disk Copy」はダウンロードしたイメージをCD-Rに焼き、CDブートして使用します。最初に「丸ごとコピーする」か「パーティション単位でコピーする」か聞いてくるので前者を選択します。あとはソースドライブとターゲットドライブを決めてはいはい答えてれば完了します。コピー時間はSSDなら4GB/分くらいのようです。

「EASEUS Partition Master」はOS起動後にインストールして使用します。こちらも操作は簡単で、起動するとディスクの管理画面のようなバーが出てきますので、マウスドラッグや数値入力で領域のりサイズを行った後、「Apply(確定)」を実行すれば数回の再起動のあとに容量の変更が完了します。


最近はネットアクティベーションなソフトも多く、中にはハード構成も送信しているケースがあります。ドライブの置き換えをすると使用できなくなるものが出てくるかと心配していましたが今のところはまあ大丈夫なようです(^^;。



最後に余談ですが、SSDを買ったら「4GBのUSBメモリ」と「SSD型メモ帳」をおまけでもらいました。メモ帳はこちらで紹介されているもので、なかなかマニアックな一品です(笑)

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ついカッとなってメモリを増設してみた


ついカッとなってメモリを増設してみました(ぉ。ちなみに6GB→12GBで、2GBが6枚挿しですね(笑)。



購入したのは「CFD T3U1333Q-2G」です。

購入の動機は値段がそこそこ安くなってきた(?)のと、現在使用している地デジチューナー「DY-UD200」を使用していると特定の設定1で「コンピュータのパフォーマンスが低下していることが検出されました」といった警告メッセージが割と頻繁に表示されたからです(ぇ-)。

結果としては問題の警告メッセージは表示されなくなったので対処としては間違っていなかったようです(笑)。…しかしこんな大容量のメモリを積んでどーするんでしょうね?(ぉぃ



…で、今価格見たらさらに700円ほど下がってましたよ、とorz。メモリの買い時は難しいですね(´・ω・`)

  1. レンダラを「VMR9 Renderless」を選択した状態でサブのグラフィックカード(Radeon HD5400)に接続されているディスプレイ上に表示した時に表示します。 []
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ついカッとなってクアッドディスプレイにしてみた

ディスプレイとグラフィックカードのディスプレイポートが一個ずつ余っていたのでついカッとなってクアッドディスプレイにしてみました(ぉ。



ちなみにクアッドディスプレイ自体は以前試したことがあるのですが、このときは横一列だったので首を動かす範囲が広くて断念しました。が、ある日、ふと「凸型に並べるとそれなりに使えるんじゃね?」とか思ったが最後、ポチっとやってしまいました(笑)。

購入したのはサンコーレアモノショップの「4軸式デュアルモニタースタンド」です。選んだ理由は正面のメインディスプレイの高さの上に持っていける長さである70cmを満たすディスプレイスタンドでそれなりの値段だったのがこれくらいしかなかったからです。ちなみにAmazonで注文したのですが2週間以上かかりましたorz。直営のネットショップを見ると在庫ありになっていたので、店頭か直営のネットショップで注文したほうがいいかもしれませんね。


ディスプレインのパーツはこんな感じです。右上のはサイズ比較用に置いたPS3のコントローラです。重さを測ったら4キロありました;;ディスプレイアームは2個ついているのですが、今回の用途では一個しか使いませんでした。

で、さっそく取り付けましたがディスプレイアームの設置自体は特に問題ありませんでした。位置取りはあらかじめ高さを測っただけあってドンピシャでした(喜)。ちょっとしたポイントとしては下のメインディスプレイとの距離を縮めたかったので上のディスプレイは上下逆に設置しました(画面はディスプレイ設定で向き「横(回転)」にすればOK)。


使用感としては、常に視線を上にやるのが割としんどいのでダウンロードやデバイスの同期待ちとかテンポラリ的な使用がよさそうです。ただ、ディスプレイアームの上の方にディスプレイがあるために机が全体的にグラグラするのがちょっと微妙だったり(机の縁がそのうち折れたりして…);;とはいえ、画面の選択肢が増えたというメリットはありかなぁとは思いますのでしばらくはこの装備で使ってみます(^^;

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三脚に固定できるクリップを買ってみました


先日購入したWebカメラを三脚に固定するために上海問屋でこんなのを買ってみましたが、これだと挟める幅の最小が4cmと微妙だったので代わりとして使えそうなものをアキヨドで見つけたので買ってみました。

モノはよしみカメラの「ケータイ捕り」(定価800円)です。よく見るとパッケージの写真がかなり怪しいです;;<一応弁護すると自分撮りのためらしいデス(-_-)。


写真のとおりクリップに三脚用のネジ穴があいているといういたってシンプルなものです。わりと強めのクリップなので大きめor重めな端末でも耐えてくれそうです。灰色の部分はスポンジで滑り止め&傷つき防止のためについています(1枚は予備)。材質がプラスチック(ポリカーボネート製)なので三脚にネジ留めするときはちょっと気をつけたほうがいいかもしれませんね。

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