MacBookのアーカイブ
iPadを触らせて頂きました~

話題沸騰中のiPadですが、さっそく触らせて頂きました~(^^)/>某氏、ありがとうございます♪

で、さっそくiPhoneとのツーショット。さすがにでかいです。あと重い(爆)。案外軽く感じるとおっしゃる方もいますが680g(3Gは730g)もありますからやっぱ重いですって;;<だってtype Uより重いんですよ?
ただそれでも広さと快適な速度によるアドバンテージは素敵だと思います♪(この辺に関してはすでに他所様で言及されているので割愛します(笑))
ちなみに速度に関しては「画面が広いからスクロールの絶対速度が速いだけじゃね?」とか思っていたのですが、実際にiPhone 3GSと同じアプリを起動したらiPadの方が早かったです(^^;。ただ、速度に関しては比較相手が3GSであれば気持ち早い程度なのでそこまで持ち上げる必要は無いような気もします1((OSがこなれてきてちゃんとチューニングされたらどうかは知りませんが;))。

あと気に入った、というか感心したのが横置きでのQWERTYの仮想キーボードがちゃんと両手打ちできた点。なんで打ちやすいのかなぁと考えていてふと気づいたのが、キーのサイズがMacBookのキーとほとんど同じということです(笑)(上の写真参照)。実際には少しだけ仮想キーボードの方が大きいのですが、まあこれも大きいサイズのなせる業かと思います。

あと、繋がるという噂を聞いたのでNokiaのBTキーボードを持ってきてみました(笑)。ただこちらは繋がってキー入力ができるものの、言語の切り替え方法がわからなかったので実際にどの程度便利になるかは不明です(^^;
とまあ、ざっくりとこんな感じです。
で、「買うの?」って聞かれた場合、自分は「欲しい~」と答えます。でも「買う!」ではなかったり(笑)。やはり外で使うというよりお家専用デバイスになりそうですし、iTunesとの連携の問題(日本アカウントだとiPadから直接iTunesからDLできないとか)もありますし、初期ファームはなんだかんだいってバグバグというのがお約束なので、まあ今はまだ急いで買わなくてもいいかなぁと思ってたりします(^^;。また日本で販売されるころにはiPad専用のアプリケーションも増えてきていい感じにあったまってきてるでしょうしw

(おまけ)Kindleとのツーショット~。iLiadじゃなくてごめんなさい(意味不明)

(おまけ2)先日の寄り合いに某氏が持ってきたモック(紙製)(自作)(笑)とのツーショット~。うん、サイズは正確だったと思います(笑)>某氏。
このエントリをTwitterで紹介する- いや、もう3G→3GSの差がアレすぎて… [↩]
雪が降ってたので雪豹を買ってきた
- 2010/3/9 火曜日 18:00:35
- Apple | MacBook | アプリ紹介(Mac)

雪が降ってたのでSnow Leopardを買ってきてみました。特に意味はありません(-ω-)/
インストールしたけど何が変わったのかはとくにわからず(笑)。Windowsのサービスパックみたいなもんかなぁと思ったらお金取るなよともちょっと思った(ぁ。
あと、アップデートしてからシステム更新のたびに「DisplayLinkDriver.kext」がどうとかエラーメッセージが出るようになりました。特に害はないもののなんか気持ち悪いので調べてみたら「ここ」とか「ここ」に情報が載っていました。
どうやらディスプレイ増設アダプタのGX-DVI/U2で使用しているドライバがダメになってしまっているのが原因で、「ここ」から最新のドライバをDLしてインストールしたら解決しました。ので、メモ(手抜き)。
このエントリをTwitterで紹介する 無線LANルーターを新調してみました
おもむろに無線LANルーターを新調しました。
と言ってもそれなりに理由があって、まずは今まで使用していた無線LANがだいたい5歳くらいになるのでそろそろ買い換えた方がいいのかなと思ったのが一つ。
もう一つがMacBookで無線LANを使用しているとかなりもっさりすることに気づいたから。後者に関しては特に自宅サーバーに置いてある動画を再生すると特に顕著だったりします(時々つっかえたりする)。
で、今までは「NEC Aterm WR7600H」を使用していたので、設定や使い勝手を考えたら同じメーカーの物がいいだろうと「NEC Aterm WR8300N」をチョイス。
このシリーズの上と下にはそれぞれ「WR8500N」と「WR8150N」がいるけど、上はa/bgの切り替えには用が無く、下は1000BASEに非対応だったので却下しました。というか、商品の差がわかりづらいので何とかしてください、NECさん(-_-#)<別窓で並べてしばらくにらめっこしてた。
で、にやけた箱が届いたのでさっそくセッティング。設定に関しては見た目は変わっているものの、本質的なものはWR7600Hとあまり変わっていなかったのでサクッと完了。ただ、設定ページ表示や設定後の再起動などのレスポンスがかなり速くて快適でした(といってもそうそう設定変更するもでもないですが…)。

ちなみに設置場所は天井に近い位置の壁に貼り付けました。こうすればWiFi的に見通しがいいかなと思ったので(^^;。まあ電波が強いのも売り文句の一つだったので気にする必要はなさそうですがなんとなく。
設置後にさっそくMacBookで自宅サーバーの動画を再生してみましたが、今までつっかえていたのが見事に解消されました(^^)。(めんどうなので)特に速度とかは測っていませんが、ボトルネックが解消できたようです。
ただ、有線LANのメインPCからは速度的なメリットがあまり見られませんでした。
あと、後日気づいたことですが、外から自宅サーバーへのアクセスがかなり快適になりました。これはかなりうれしい誤算でした♪…というかこれならもっと早く買い換えれば良かったorz
なんにせよ、無線LANルーターの5年の進歩はかなりのもののようなので、まだ動くから~とほったらかしている方は購入を検討してみるのもいいかもしれませんね(^^;
このエントリをTwitterで紹介する Apple Wireless KeyboardをWindowsで使うためのまとめと経緯
※最新版のWIDCOMM Bluetooth Software(自分はv5.5.0.7400を使用)をインストールしたら、PINコード入力時の問題が解消されました(特にレジストリをいじる必要なし)。
- Apple Wireless Keyboardと東芝スタックは相性が悪いので避ける(例:Princeton PTM-UBT3S)
- Widcommスタックは通常使用時での問題は出にくいが、ペアリング時にPINコードが表示されないという問題が出る(例:)
- これを解消するにはまず、次の二つのレジストリを変更する(変更は自己責任で)。
- 「HKEY_CURRENT_USER\Software\Widcomm\BtConfig\General\PinCodeWord:(空)→任意のPINコード」
- 「HKEY_CURRENT_USER\Software\Widcomm\BtConfig\General\UseFixedPin:0→1」
- PINコード入力時に文字列が出てこなくてもひるまずに数秒の間に入力を手早く済ませること<重要。
- HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Desktop\NameSpace\{6af09ec9-b429-11d4-a1fb-0090960218cb}
- もしくはデータに「My Bluetooth Places」などが指定されているもの。
窓使いの憂鬱を導入したときはベースは「109.mayu」をカスタマイズする。自分の設定は以下の通りです(ファイルの最後尾に挿入する)。ちなみにMacBook(BootCamp)と接続した場合と違い、一部キーアップを発生させないキーがあるので両者で同じことをさせようとした場合は若干設定を変える必要がある。
keymap Global
mod Windows -= RWindows # 右Command → 右Alt
mod Alt += RWindows # -
key *RWindows = *RAlt # -
mod control += 英数 # Caps → 左Ctrl
key *英数 = *LControl # -
key Del = BS # Del → BS
key F12 = Del # F12 → Del
key U-かな = D-漢字 # かな → 半角/全角(MacBook/BootCampはUとDを取る)
key C-F10 = PrintScreen # Ctrl+F10 → PrintScreen
key C-F11 = A-PrintScreen # Ctrl+F11 → Alt+PrintScreen
key C-F12 = Insert # Ctrl+F12 → Insert
以下、経緯。読みたい人だけどーぞ(笑)
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このエントリをTwitterで紹介する GX-DVI/U2を使ってみた→問題なく使えた

GX-DVI/U2が届いたのでMacBookにさっそく繋いでみました。(ドライバはこちらで手に入るものを使用しました)
結論から言いますとWindows、Macともに問題なく1使用することができました。本体ディスプレイ&GX-DVI/U2&Apple Mini DisplayPort-DVIアダプタによるトリプルディスプレイ環境も可能でした。
インストールするとタスクトレイに設定用のアプリが常駐しますが、「画面のプロパティ→設定」にグラフィックカードを増設したときと同じ様な感じでモニタがアサインされますので、使い方はそれほど困らないと思います。
レスポンスはウィンドウの移動やブラウザのスクロールでちょっとカクカクするといった程度のものです。画面のプロパティを見るとビデオメモリは「32MB」と表示されているので期待する方が無理ってものです(笑)。個人的にはGMailx2&Twitを開きっぱなしにしておく、メインがSDKで占有されているときにブラウザを開くといった使い方しかしませんので割と満足しています(^^)。
このエントリをTwitterで紹介する- といっても、導入直後にメインPCとHDMIセレクタを通してディスプレイの切り替えを行っていたら突然L246WHが突然砂嵐状態に;;;しかもWindows2台で切り替えていても症状が同じ現象が出たのに、MacとPS3では症状が出なかったという不思議な状態に…。結局Windowsを2台とも一度電源を落として再起動したら現象は出なくなりました。うーん、不思議。 [↩]
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